ザ・コピーライティング 



☆発売13年目の今、一番売れている本、第26刷12万部突破!
90年読み継がれている伝説のバイブル! 
堂々書店ランキング第1位 !
◎紀伊國屋書店(ビジネス/広告)2021年4月1日~8月17日
◎くまざわ書店(ビジネス/広告)2020年8月~2021年7月
◎丸善ジュンク堂書店全店(ビジネス/広報・広告)2021年4月1日~8月18日
(五十音順)

【もくじ】
第1章
これが新しい広告戦略だ
第2章
広告は見出しが命
第3章
どんな見出しが1番注目されるか
第4章
効く見出しはこう書く
第5章
35の見出しの型──その効果は検証済み
第6章
どんぴしゃりの訴求ポイントを見つけるには<? br>第7章
「テスト済み広告」と「テストしない広告」
第8章
熱意を込めてコピーを書く方法
第9章
コピーの出だしはこう書く
第10章
効くコピーはこう書く
第11章
コピーの売込み効果を高める20の方法
第12章
誰もがぶつかる問題を避ける方法
第13章
こうすればもっと問合せが増える32の方法
第14章
最大数のお客にアピールする方法
第15章
どんなレイアウトとビジュアルが1番注目されるか
第16章
小スペース広告で利益を上げる方法
第17章
頭の体操10問──成功した見出しはどっち<? br>第18章
広告をテストする17の方法

「広告の父」デビッド・オグルヴィが本書で学んだ7つの原則
1.成功(最大限の費用対効果)へのカギは、広告のあらゆる要素を絶えずテストすることにある。
2.どう言うかより、何を言うかのほうが重要。
3.ほとんどの広告では、見出しが1番重要。
4.1番効果的な見出しは、相手の「得になる」とアピールするか、「新情報」を伝えるもの。
5.中身のない短い見出しより、何かをきちんと伝えている長い見出しのほうが効果的。
6.一般的な内容より、具体的な内容のほうが信用される。
7.短いコピーより、長いコピーのほうが説得力がある。


単行本